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漢方・生薬

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漢方業務指針(改訂4版)

漢方薬局製剤について、処方解説、選品、原料生薬の調整法、注意などを収載。薬局製剤指針の改訂に伴う5年ぶりの全面改訂版。規制緩和推進の一環として、1996年3月薬局製剤の有効成分が拡大されました。日本でも超高齢化社会が進むなか、漢方薬局製剤の役割もさらに重要視されています。今版では、生薬名から漢方を検索できる索引、出典文献について簡単な解説一覧の追加などより使いやすいようにまとめています。

定価(税抜):5000円 発行年月:1997年10月 発行元:じほう

改訂/漢方業務指針の手引き

日本薬剤師会編「漢方業務指針」の手引き書です。病状、症別と漢方のかかわりを整理し、初心者にも理解できるよう実務的解説を加えました。付・漢方術語解説。

 

 

 

定価(税抜):3800円 発行年月:1998年3月 発行元:じほう

基礎からの漢方薬 第3版

漢方薬を医療現場で取り扱う上で必要とされる漢方医学と漢方薬の知識をわかりやすく解説した薬大生、薬剤師、医師のための必読書。3年ぶりの改訂版には、「第十六改正日本薬局方」に基づいた新しい情報を盛り込んだ。生薬・方剤解説には約300点のカラー写真を収載。図表や写真を多数使用し、専門用語にはルビをふるなど親しみながら学べる解説書になっている。

定価(税抜):5000円 発行年月:2012年9月 発行元:薬事日報社

新一般用漢方処方の手引き

2012年8月に発出された通知で294処方がそろった「一般用漢方製剤承認基準」(新基準)では、これまでの210処方(加減方を加えて213処方)が大幅に見直され、全294処方となりました。この294処方をまとめ、解説部分を充実させたのが本書です。

 

 

定価(税抜):9000円 発行年月:2013年9月 発行元:じほう

図解漢方処方のトリセツ

漢方薬は適応範囲が広いため、添付文書の効能・効果だけでは医師の処方意図を読み取りきれず、誤った服薬指導につながることもあります。本書は、漢方薬処方の根底にある処方意図について、薬剤師にとってなじみが深い生薬を鍵として読み取ることを目的とした漢方薬の解説書です。

 

定価(税抜):4000円 発行年月:2014年8月 発行元:じほう

スキルアップのための漢方相談ガイド

症状・症候ごとに漢方薬の方剤選択をフローチャートでわかりやすく解説。
前版より20%増やして厳選した60症状・症候を収載。
最新のエビデンスと一般用漢方製剤基準も収載した漢方相談の即戦力となる一冊。

 

 

定価(税抜):2800円 発行年月:2012年4月 発行元:南山堂

マトリックスでわかる!漢方薬使い分けの極意

患者さんの状態に合わせて処方するべき漢方薬がマトリックスからひと目でわかる!「日本内科学会認定医制度の研修カリキュラム」をもとに、漢方薬がよく使われる疾患・症状を厳選して掲載。(1)「マトリックス」から候補薬を選び出し、(2)「処方一覧表」で処方薬を決定できる。漢方医学の基礎知識や、漢方薬の便覧も収載。はじめて漢方薬を使う、もっと幅広く使ってみたい医師・研修医必携の1冊。

 

定価(税抜):2800円 発行年月:2013年4月 発行元:南江堂

Dr.浅岡の本当にわかる漢方薬

「風邪には葛根湯、インフルエンザには麻黄湯」と暗記しても漢方は使いこなせない!漢方の講演で大人気の著者が、日常診療での漢方の正しい活用法を明快に伝授します。驚くほど良くわかる切れ味抜群の解説は必読!

 

 

定価(税抜):3700円 発行年月:2013年3月 発行元:羊土社

 

アロマ・ハーブ

臨床で活かせる アロマ&ハーブ療法

植物療法(アロマ&ハーブ)の活用方法を,代替補完医療が考慮されうる領域に絞り,レシピや事例をあげて解説しました.また,植物療法の安全性や有用性,相互作用についても解説しています.この分野を臨床現場に取り入れる際に,ぜひ本書を活用してください!精油とハーブのモノグラフ60種も掲載!!

 

定価(税抜):2200円 発行年月:2015年6月 発行元:南山堂

 

 

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