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漢方・生薬

漢方・生薬

 改訂5版 漢方業務指針

約20年ぶりの大改訂。漢方業務に関わる薬剤師や医師に必携!
一般用漢方製剤承認基準(新基準)、第十七改正日本薬局方、日本薬局方外生薬規格2015、薬局製剤指針など最新の情報を踏まえ、内容構成を大きくアップデートしました。

定価(税抜)

7000円

発行年月

2018年9月

発行元

じほう

 腎×漢方薬POCKETBOOK

腎機能低下患者・透析患者に今日から使える漢方薬。148処方の腎との関係、利用のポイントや注意点を一覧表で掲載!
臨床現場ですぐに役立つポケットブックです。

定価(税抜)

2000円

発行年月

2018年6月

発行元

じほう

 漢方薬のストロング・エビデンス

日本東洋医学会が収集したランダム化比較試験(RCT)や診療ガイドラインをベースに、厳選した最新のエビデンスを収録。
漢方医学独自の考え方や用語を極力使用せず、漢方初学者でも理解しやすいよう西洋医学的なとらえ方で解説。

定価(税抜)

4600円

発行年月

2018年3月

発行元

じほう

 147処方を味方にする 漢方見ひらき整理帳

147の漢方薬を各2ページで解説。漢方薬選択に必要なキーワードに、適切なイラストや画像があり、イメージしやすい。この1冊で漢方薬の選び方・使い方がわかる。

定価(税抜)

4000円

発行年月

2018年1月

発行元

南山堂

皇帝の漢方薬図鑑

『王様のくすり図鑑』、『王子様のくすり図鑑』に続く、「じほう図鑑シリーズ」の第3弾。
おとぎ話のように漢方薬(和漢)の世界を表現した『皇帝の漢方薬図鑑』。
老若男女、幅広い読者にむけた、楽しくてためになる一冊です。

定価(税抜)

1600円

発行年月

2017年6月

発行元

じほう

薬局で買える 漢方薬のトリセツ

本書は、薬局で購入可能な一般用漢方製剤202処方を取り上げ、よく遭遇する患者さんの症状から簡単な質問によって最適な処方を導き出し(トリアージ)、その処方の利用のしかたや注意点が理解できるように、わかりやすい言葉で解説しています。

定価(税抜)

2800円

発行年月

2017年5月

発行元

じほう

漢方294処方生薬解説

漢方294処方に使われるすべての生薬を徹底解説!漢方概論、漢方理論もやさしく学べる!
本書は、今日の日本における漢方の規準である「一般用漢方294処方」を構成するすべての生薬について、第十七改正日本薬局方と日本薬局方外生薬規格2015の内容を反映して、詳細に解説しています。

定価(税抜)

4400円

発行年月

2016年9月

発行元

じほう

シーン別 わかる!漢方Q&A

漢方について「患者さんからの質問に答える」「患者さんに処方する」「漢方医学を基礎から学びたい」のシーン別にQ&A形式で分かり易く解説。

定価(税抜)

2800円

発行年月

2016年8月

発行元

南山堂

医師・薬剤師のための 漢方のエッセンス

症例からひもとく、漢方薬の最適処方をわかりやすく簡潔にアドバイス!
漢方薬を扱う医師・薬剤師には必携。 エキス剤の使い方がよくわかる。

定価(税抜)

3700円

発行年月

2015年4月

発行元

日経BP社

図解 漢方処方のトリセツ

医療用漢方148処方を図解!漢方処方の意図を読み取り、理解を深めるための解説書。
漢方薬は適応範囲が広いため、添付文書の効能・効果だけでは医師の処方意図を読み取りきれず、誤った服薬指導につながることもあります。本書は、漢方薬処方の根底にある処方意図について、薬剤師にとってなじみが深い生薬を鍵として読み取ることを目的とした漢方薬の解説書です。

定価(税抜)

4000円

発行年月

2014年8月

発行元

じほう

新 一般用漢方処方の手引き

一般用漢方処方の集大成!
2012年8月に発出された通知で294処方がそろった「一般用漢方製剤承認基準」(新基準)では、これまでの210処方(加減方を加えて213処方)が大幅に見直され、全294処方となりました。この294処方をまとめ、解説部分を充実させたのが本書です。

定価(税抜)

9000円

発行年月

2013年9月

発行元

じほう

マトリックスでわかる!漢方薬使い分けの極意

患者さんの状態に合わせて処方するべき漢方薬がマトリックスからひと目でわかる!「日本内科学会認定医制度の研修カリキュラム」をもとに、漢方薬がよく使われる疾患・症状を厳選して掲載。

定価(税抜)

2800円

発行年月

2013年4月

発行元

南江堂

Dr.浅岡の本当にわかる漢方薬

「風邪には葛根湯,インフルエンザには麻黄湯」と暗記しても漢方は使いこなせない!漢方の講演で大人気の著者が,日常診療での漢方の正しい活用法を明快に伝授します.驚くほど良くわかる切れ味抜群の解説は必読!

定価(税抜)

3700円

発行年月

2013年3月

発行元

羊土社

精神科・心療内科に用いられる漢方薬

精神科・心療内科において漢方薬が著効した具体例を幅広く網羅。漢方薬の抑肝散、さらに近年、その脳機能改善作用が注目されるヤマブシタケの効能についても詳述。

定価(税抜)

3600円

発行年月

2012年12月

発行元

医薬ジャーナル社

基礎からの漢方薬 第3版

漢方薬を医療現場で取り扱う上で必要とされる漢方医学と漢方薬の知識をわかりやすく解説した薬大生、薬剤師、医師のための必読書。
3年ぶりの改訂版には、「第十六改正日本薬局方」に基づいた新しい情報を盛り込んだ。生薬・方剤解説には約300点のカラー写真を収載。図表や写真を多数使用し、専門用語にはルビをふるなど親しみながら学べる解説書になっています。

 

定価(税抜)

5000円

発行年月

2012年9月

発行元

薬事日報社

スキルアップのための漢方相談ガイド

症状・症候ごとに漢方薬の方剤選択をフローチャートでわかりやすく解説。
最新のエビデンスと一般用漢方製剤基準も収載した漢方相談の即戦力となる一冊。

定価(税抜)

2800円

発行年月

2012年4月

発行元

南山堂

漢方212方の使い方 改訂5版

著者の薬局経営体験をもとに、漢方処方内容を例示した漢方薬局製剤の解説書です。 煎じ薬を中心に、丸薬、散剤を含めた212方剤の漢方薬の使い方を、出典、構成、目標、応用、留意点、文献等、項目ごとに解説しました。読み物としても楽しめる構成です。

定価(税抜)

4000円

発行年月

2012年3月

発行元

じほう

実践 漢方ガイド

本書では西洋医学的鑑別診断チャートのなかに、使える・効く漢方薬を位置づけたことで、処方選択の幅を広げることが可能となった。また、漢方エキス製剤を関連図で示し、<からだを温める・冷やす>方剤の性質も一目で判明。患者の漢方薬ニーズが高まっている今日、医師・薬剤師にとってプラクティカルな漢方製剤ガイド。

定価(税抜)

5800円

発行年月

2010年6月

発行元

医学書院

改訂 漢方業務指針の手引き

日本薬剤師会編「漢方業務指針」の手引き書です。病状、症別と漢方のかかわりを整理し、初心者にも理解できるよう実務的解説を加えました。付・漢方術語解説。

定価(税抜)

3800円

発行年月

1998年3月

発行元

じほう

 

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アロマ・ハーブ

臨床で活かせる アロマ&ハーブ療法

植物療法(アロマ&ハーブ)の活用方法を、代替補完医療が考慮されうる領域に絞り、レシピや事例をあげて解説。また、植物療法の安全性や有用性、相互作用についても解説。
この分野を臨床現場に取り入れる際に、ぜひ本書を活用してください!

定価(税抜)

2200円

発行年月

2015年6月

発行元

南山堂

 

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その他

医者がすすめる! 薬いらずの食べ方

病気を回復させたり、老化を遅らせたりする「自然治癒力」を高める食事があります!
あなたの若さと健康をキープする野菜と魚の取り方を実践してみませんか

定価(税込)

690円

発行年月

2015年3月

発行元

日経BP社

 

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