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DI・医薬品情報

DI・医薬品情報

 

 

 

医薬品情報集

 今日の治療薬2018

薬効群ごとに解説と便覧で構成したベストセラー。
2018年版では、発刊40周年を迎え、便覧の冒頭に各薬効群の特徴を一目で理解できる「薬剤の特徴ガイド」を新設。
解説はデザインを一新し、主要なガイドラインや主な新薬を冒頭にまとめて掲載。より読みやすく、ますます使いやすく!

定価(税抜)

4600円

発行年月

2018年1月

発行元

南江堂

 治療薬ハンドブック2018

添付文書だけでは得られない、生きた情報を豊富に掲載した医薬品情報集の決定版!
妊婦、小児への投薬情報や錠剤・カプセル剤の粉砕可否情報など、知りたい情報をすぐに探せる、現場のニーズを追求した使いやすい1冊。
書籍とアプリで24時間対応/病棟業務/かかりつけ医・薬局/在宅 に役立つ!
圏外でも使える!情報更新サービスつき!便利なアプリがついています。

定価(税抜)

4400円

発行年月

2018年1月

発行元

じほう

 治療薬マニュアル2018

添付文書を網羅!さらに専門家の解説を加えた治療薬年鑑。
ハンディサイズ本では唯一「使用上の注意」をすべて収録。薬剤約2300成分・18000品目を収録。2017年に収載された新薬を含むほぼすべての医薬品情報を収載。
「今日の治療指針」とのセット購入で電子版2冊がリンク!!

定価(税抜)

5000円

発行年月

2018年1月

発行元

医学書院

識別ハンドブック2018

医薬品識別事典の決定版。内用薬・外用薬合わせて約8,000品目を収録し、過去3年分の変更、削除品目にも対応。鑑別報告書が作成できるCD-ROM付き!

定価(税抜)

5000円

発行年月

2017年9月

発行元

じほう

日本医薬品集 医療薬 2018年版

医療用医薬品約20,000品目について、2017年5月までの最新の添付文書情報を詳細に編集。薬価基準に未収載の生活改善薬など汎用される医薬品情報も掲載。書籍購入者限定のアプリの特典あり(タブレット推奨)

定価(税抜)

13000円

発行年月

2017年8月

発行元

じほう

薬剤識別コード事典 平成29年改訂版

充実したシステムの索引により,医薬品管理に必要な情報の検索効率がさらにアップ!
ウェブサイトから検索プログラムのダウンロードが可能に!最も使いやすい医薬品識別事典の決定版。

定価(税抜)

4800円

発行年月

2017年2月

発行元

医薬ジャーナル社

ステロイド外用薬パーフェクトブック

ステロイド外用薬の全てがわかる一冊!
本書は、アトピー性皮膚炎に対してステロイド外用薬をいかに考え、使いこなすかを徹底解説した「ステロイド外用薬の全てがわかる」一冊。

定価(税抜)

3200円

発行年月

2015年12月

発行元

南山堂

 

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医薬品情報集(ポケット版)

 腎機能別薬剤投与量POCKETBOOK 第2版

腎機能に応じた最適な薬剤投与量を導く,日本腎臓病薬物療法学会のデータブック待望の第2版
本書では、 現在市販されている1,500を超える薬剤の腎機能別推奨投与量を、GFR又はCCr 5mL/min刻みの一覧表で掲載しており、「患者に投与したい薬剤・処方された薬剤の減量が果たして必要なのか?」「腎機能に応じた至適用量はどのくらいか?」が一目でわかります。

定価(税抜)

3200円

発行年月

2018年6月

発行元

じほう

 Pocket Drugs 2018

添付文書情報+オリジナル情報が充実したポケット版医薬品集。
欲しい情報がすぐに探せるフルカラー印刷で主要な薬剤は製剤写真も掲載。臨床現場で本当に必要な情報だけをまとめた1冊。
2018年版では運転注意・休薬・投与期間制限等の情報を追加。

定価(税抜)

4200円

発行年月

2018年1月

発行元

医学書院

 ポケット医薬品集 2018年版

白文舎株式会社から発行していた大好評の「ポケット医薬品集」を、2018年版より南山堂で発行。日常診療・薬剤業務に強い味方となる1冊。
【ポケット医薬品集の特徴】
・処方作成・確認に必須となる医薬品情報の重要エッセンスを簡潔整理!
・薬理作用・生理機能をポイント解説!
・違いがわかる同効薬の比較表! 薬物動態の特徴を一覧できる!!

定価(税抜)

4700円

発行年月

2018年1月

発行元

南山堂

Drugs-NOTE2018 ドラッグノート

過多な医薬品情報から、特に必要な情報を取捨選択して掲載している白衣に入るポケットサイズの便利帳!
忙しいけど調べたいときの、ちょっとした確認や、メモが書き込めるため自分だけのオリジナル医薬品情報集が作成可能。

定価(税抜)

4200円

発行年月

2017年12月

発行元

じほう

治療薬インデックス2018

薬剤師のための実用性重視の医薬品辞典。薬剤師として知っておくべき、薬局で取り扱う1559品目の最新情報を収載。
どんな薬? ポケットに一冊、重宝する助っ人です。迷ったとき、疑問に思ったときにサクッと調べられる!

定価(税抜)

3700円

発行年月

2017年12月

発行元

日経BP社

ポケット版 臨床医薬品集2016

医療用医薬品の重要情報をコンパクトにまとめたポケットサイズ医薬品集。
知りたい情報がすぐわかる内容充実の一冊。
※2018年版の発売はありません

定価(税抜)

4000円

発行年月

2016年1月

発行元

薬事日報社

抗菌薬コンサルトブック

抗菌薬を使用する医療者が、適切かつ安全に薬剤を選択し使用するためのポケットブック。医師と薬剤師が協力して執筆し、臨床現場で即実践に活かせる一冊。

定価(税抜)

3800円

発行年月

2015年7月

発行元

南江堂

本当に使える!抗菌薬の選び方・使い方ハンドブック

薬剤ごとの解説に加え,病原微生物・感染部位別に抗菌薬の選び方と使い方が探せる!すぐに役立つ具体的な処方例や,代替薬,フォローアップ,効果がないときの対応など,知りたいことがハンディサイズで一目瞭然!

定価(税抜)

3800円

発行年月

2013年9月

発行元

羊土社

 

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同種・同効薬比較

この患者・この症例にいちばん適切な薬剤が選べる 同効薬比較ガイド1 第2版

日常の薬物治療におけるさまざまな疑問や判断を要する場面で役立ちます。
第2版では、新規収載として「利尿薬」8成分、「筋弛緩薬」7成分、既収載薬効では20成分の合計35成分を新規収載。

定価(税抜)

2800円

発行年月

2017年12月

発行元

じほう

薬局ですぐに役立つ薬の比較と使い分け100

類似薬の違いを約730点の参考文献を明記して解説。医師の処方意図がわかり、服薬指導や疑義照会、処方提案にも自信がもてます!
薬局ですぐに役立つ実践的な内容です。

定価(税抜)

3800円

発行年月

2017年10月

発行元

羊土社

続々 違いがわかる!同種・同効薬

同種・同効薬の違いをわかりやすくまとめた好評書『違いがわかる!同種・同効薬』『続 違いがわかる〜』に続く第3弾。前二冊に掲載しきれなかった「経口抗肝炎ウイルス薬」「狭心症治療薬」「SGLT2阻害薬」「外用抗真菌薬」「ステロイド外用剤」など、日常業務ですぐに役立つ12薬効群を収載。

定価(税抜)

2500円

発行年月

2016年9月

発行元

南江堂

症状と患者背景にあわせた頻用薬の使い分け 改訂版

頭痛や不眠,めまいなど,よく出合う症状別に頻用する薬の特徴を比較して解説.患者の年齢や基礎疾患,本人の希望などあらゆる状況を考慮した薬選びのコツがよくわかる.処方例も充実し日常診療にすぐ活かせる一冊!

定価(税抜)

3600円

発行年月

2015年9月

発行元

羊土社

この患者・この症例にいちばん適切な薬剤が選べる 同効薬比較ガイド2

数ある同種同効薬の違いを、効能・効果、用法・用量、禁忌、副作用、さらに薬理作用や薬物動態、臨床成績といったさまざまな角度からすっきりと整理!
全薬効群とも、やさしい解説プラス比較に必要な情報がぱっと一覧できる「比較一覧表」で構成。個々の患者さんの症状や既往歴、服用薬や生活習慣などに合わせて、いちばん適切な薬剤は何か、効能・効果は同じでも選ぶべきでない薬剤は何かを、的確に迅速に判断することができます。

定価(税抜)

2600円

発行年月

2015年8月

発行元

じほう

違いがわかる!同種・同効薬改訂第2版

同種・同効薬の違いをわかりやすく実践的に解説した好評書。
「どこが違うのか」がすぐにわかる一覧表も満載。患者さんからの「なぜ変更したの?」「前の薬とどう違うの?」に自信をもって答えられる。

定価(税抜)

2800円

発行年月

2015年3月

発行元

南江堂

類似薬の使い分け 改訂版

大好評書の改訂版!よく出会う疾患別に,類似薬の特徴と使い方の違いを比較して解説.類似薬が一覧できる分類図や豊富な症例も掲載し,患者に合った適切な使い分けがわかる.薬選びに困っている全ての医師へ!

定価(税抜)

3700円

発行年月

2014年8月

発行元

羊土社

続 違いがわかる!同種・同効薬

同種・同効薬の違いをわかりやすくまとめた好評書『違いがわかる!同種・同効薬』の続編。「もっと読みたい」の声を反映。『違いがわかる〜』で掲載しきれなかった項目のうち、使用頻度が高い薬剤を補完した。

定価(税抜)

2800円

発行年月

2013年6月

発行元

南江堂

 

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ジェネリック医薬品情報

 ジェネリック医薬品リスト 平成30年8月版

2018年6月収載予定の新規後発医薬品を収録!同一成分内での類似剤形・規格違いの後発医薬品がひと目でわかります!
一般名、商品名のどちらからでも検索可能です。製品ごとの適応をコンパクトにまとめ、薬価差や製剤特性なども一覧表示しています。各製品の供給情報もマークで表記。

定価(税抜)

3400円

発行年月

2018年8月

発行元

じほう

 ジェネリック医薬品パーフェクトBOOK 改訂2版

ジェネリック医薬品がわかる!
ジェネリック医薬品の研究開発や承認までの流れ、市販後の動きなどを徹底解説!「ジェネリック医薬品80%時代」に備えて押さえてほしいジェネリック医薬品の基本がわかる1冊。

定価(税抜)

2000円

発行年月

2018年7月

発行元

南山堂

 オレンジブック保険薬局版 2018年4月版

薬局・薬剤師の実務支援のために後発医薬品の品質再評価結果の全情報に加え、一般名、剤形、規格、製剤特性、品質情報、薬価などをまとめて収載した便利な医薬品情報集です。ジェネリック医薬品の選定や患者に提供する品質情報の資料として、また医療機関からの問い合わせ対応に役立つ一冊です。
「備蓄医薬品一覧作成支援システム」により、簡単に薬局オリジナルの備蓄医薬品一覧(薬価差表示付)を作成可能。

定価(税抜)

5500円

発行年月

2018年4月

発行元

薬事日報社

ジェネリック医薬品の評価と選択

薬剤師がジェネリック医薬品を選択・使用する際の参考となるよう、患者の安全を最優先課題として取り組んでいる横浜市立大学附属病院でのジェネリック医薬品選択の視点を、具体的事例を挙げてご紹介します。

定価(税抜)

2400円

発行年月

2014年7月

発行元

じほう

× ×

 

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OTC(一般用医薬品)情報

 よくわかる一般用医薬品 第2版

一般用医薬品の『ナゼ、ドウシテ』がよくわかる!
一般用医薬品・要指導医薬品の有効成分について、その性質や働き、配合される薬効群・製品例、副作用などを図表やイラストを用いてわかりやすく解説。薬剤師や登録販売者に求められている一般用医薬品の知識の習得に役立つ1冊です!

定価(税抜)

2600円

発行年月

2018年9月

発行元

薬事日報社

 今日のOTC薬 改訂第4版

OTC医薬品の情報をわかりやすく解説した好評書の改訂版。前版までの、解説・便覧・フローチャートの3つのアプローチに加え、新たにマトリックスも用いて解説。同一薬効のOTC薬の違い(成分や使用目的)を見開き2頁で掲載。

定価(税抜)

3800円

発行年月

2018年4月

発行元

南江堂

 OTC医薬品事典第16版

薬局・ドラッグストアの店頭で顧客対応に役立つ1冊!
日本OTC医薬品協会加盟企業が製造販売しているOTC医薬品、指定医薬部外品、計2,639品目の製品情報を掲載。添付文書の情報、製剤の特徴や包装・価格を簡潔にまとめている。知りたい製品を、@成分、A症状、B製品名、C会社名別の4つの索引から調べられることが特徴です。

定価(税抜)

6000円

発行年月

2018年4月

発行元

じほう

クスリ早見帖ブック 市販薬354

病歴聴取の際、家庭で服用した市販薬を聞き出そうとしても正確に思い出せない患者は多い。しかし、製品名は思い出せなくても、外箱や中身の写真を見れば、かなり正確に「このクスリ!」と特定できるという。本書を日常臨床の場に常備することで、服用した市販薬の成分特定を早く正確に導くことができ、適切な診療・処方に役立つことができる。

定価(税抜)

1800円

発行年月

2017年12月

発行元

南山堂

日本医薬品集 一般薬 2018-19年版

国内で流通するほぼすべての一般用医薬品の製品情報を掲載。
病院や調剤薬局での処方薬との飲み合わせをチェックするときなどに欠かせない書籍です。

定価(税抜)

10000円

発行年月

2017年8月

発行元

じほう

OTC医薬品情報提供のエッセンス

一般用医薬品の基準に基づいて、「使用上の注意」の記載事項を詳しく解説!
本書は、OTC医薬品の使用上の注意に、「してはいけないこと」、「相談すること」が記載された理由を薬効群・成分ごとに解説し、専門家による情報提供に厚みを持たせる内容です。

定価(税抜)

2500円

発行年月

2017年3月

発行元

じほう

 

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添付文書

薬学生・薬剤師のための添付文書徹底活用術〜Q&Aで学ぶ適正使用10事例〜

薬剤師業務で起こり得る10の事例について可能な限り添付文書やインタビューフォームを活用して解決する方法を紹介しています。薬物動態の重要な吸収、分布、代謝、排泄に関する相互作用、患者での適応など多くの医薬品で応用できる内容になっています。
患者1人ひとりと向き合い1枚の処方箋を十分に検討し、疑問を抽出し、解決していく真摯な姿勢こそが薬剤師に必要とされていることであり、本書はその実践のヒントとなる1冊です。

 

定価(税抜)

2100円

発行年月

2016年10月

発行元

薬事日報社

現場ですぐに役立つ!処方箋の読み方

現場で使える‘処方監査力’がみるみる身につく!臨床現場で必携の1冊!
実際に起きた調剤事故の事例を多数紹介し、なぜ事故が起きてしまったか、薬剤師として何をチェックしどう行動していれば防止できたのか、という観点から処方監査時のポイントをやさしく解説します。実際の処方箋様式を用いた処方例を多数掲載し、視覚的にも理解しやすい構成です。

定価(税抜)

2000円

発行年月

2016年1月

発行元

じほう

薬剤師のための添付文書活用ハンドブック改訂版

毎年増刷を重ねている好評書籍「薬剤師のための添付文書活用ハンドブック」の改訂版。全面的に最新の内容に見直すとともに、新たに「添付文書の統計表現を読み解く」(仮)の章を追加しました。

定価(税抜)

1800円

発行年月

2015年12月

発行元

日経BP社

改訂版 一般用医薬品添付文書記載要領ガイドブック

新記載要領において求められる記載項目を個々に詳しく解説するとともに、豊富な具体的記載例を示してより理解しやすい内容となっています。
参考資料として関係法令・通知・事務連絡、「使用上の注意」の改定内容も掲載しています。

定価(税抜)

8000円

発行年月

2013年1月

発行元

薬事日報社

 

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調剤にかかわるもの(粉砕・配合変化など)

根拠からよくわかる 注射薬・輸液の配合変化 Ver.2

注射薬や輸液を扱う薬剤師必携の定番書が改訂!配合変化の予測・回避に必要な知識が根拠から学べて,各章末の演習問題で応用力が身につけられます.基礎の理解から実務まで役立つ,調剤事故の防止に欠かせない1冊!

定価(税抜)

2600円

発行年月

2017年2月

発行元

羊土社

簡易懸濁法マニュアル

簡易懸濁法初の写真入りマニュアル!
経管投与時の各ディバイスの注意点を写真入りで解説。簡易懸濁法研究会の10年の経験と実験からまとめた知見がこの1冊に!

定価(税抜)

3400円

発行年月

2017年1月

発行元

じほう

軟膏・クリーム配合変化ハンドブック 第2版

皮膚外用剤の混合調剤に欠かせない1冊! 新たなデータを大幅追加!

軟膏・クリームなど皮膚外用剤の混合調剤・混合後の変化などに関する情報を、新薬、ジェネリック医薬品などの新たなデータを大幅追加してまとめた、皮膚外用剤混合処方・調剤の適正使用に欠かせないハンドブック。皮膚外用剤の混合調剤を行う薬剤師をはじめとした医療従事者におすすめの書籍です。

定価(税抜)

4200円

発行年月

2015年11月

発行元

じほう

錠剤・カプセル剤粉砕ハンドブック 第7版

調剤業務における粉砕可否判断を強力にサポート!!先発医薬品・ジェネリック医薬品約6,800品目のデータを網羅。
粉砕可否およびその理由を、製薬企業より提供されたデータと著者による様々な臨床的判断・コメントを加え一覧表としています。今版より原薬の水に対する溶解性情報と錠剤・カプセル剤の形状を追加掲載、さらに使いやすい調剤業務必須の1冊としました。

定価(税抜)

5800円

発行年月

2015年11月

発行元

じほう

改訂10版 表解 注射薬の配合変化

注射薬の物理的・化学的な配合変化を事前に推測し、事故を未然に防ぐために!
注射薬配合変化の基本的な考え方・概念と、医療現場で汎用される注射薬の配合変化一覧とその可否を各種文献・資料を基に、表形式でまとめたロングセラー。

定価(税抜)

10000円

発行年月

2015年8月

発行元

じほう

内服薬 経管投与ハンドブック第3版

経管栄養チューブから薬剤を投与する際、つぶしや脱カプセルによるチューブ閉塞や薬剤曝露、煩雑な業務などの問題を解決する簡易懸濁法を紹介。
前版から大幅に品目数を増やし、約4,700品目について経管投与の適否、最小通過チューブサイズ、水での崩壊状況、破壊開封後の水での崩壊状況の情報を掲載しているほか、粉砕の可否も記載しています。

定価(税抜)

4500円

発行年月

2015年3月

発行元

じほう

注射薬配合変化Q&A 第2版

注射薬配合変化における安全・適正使用と薬剤損失対策に役立つ書!6年ぶりの改訂版!
注射薬の配合によるさまざまな変化が“なぜ起こるのか”を物理的・化学的な面から解説。各反応について具体的な配合事例をもとにQ&A形式でわかりやすく解説します。

定価(税抜)

1800円

発行年月

2013年1月

発行元

じほう

シロップ剤の配合変化 改訂版

「配合変化データ」の項目には嗜好品との配合情報も満載。携帯に便利な小型サイズで現場の薬剤師にも必携の1冊。

定価(税抜)

4700円

発行年月

2009年7月

発行元

医薬ジャーナル社

 

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授乳婦など特別な注意を払うもの

授乳婦
妊娠と授乳 改訂2版

待望の改訂2版!!
初版で不足していた項目や医薬品の最新情報などを盛り込み、さらに充実した内容となっている。
領域や職種にかかわらず、妊婦・授乳婦の薬物治療にかかわるすべての医療従事者にとって、臨床で即戦力となる書籍。

定価(税抜)

7500円

発行年月

2014年11月

発行元

南山堂

実践 妊娠と薬 第2版

待望の第2版! 18年ぶりの全面大改訂!掲載成分が前版より倍増! すべての医療関係者必携の1冊!
妊娠と薬剤の基本的知識から、妊娠中の薬剤使用のポイントまでをわかりやすく解説。薬剤危険度を評価した点数表示(0〜5点の6段階)に加え、その評価の根拠となる情報量のレベルも表記。「妊娠と薬」分野で日本をリードする虎の門病院で集積した相談事例、約10,000件のほか、国内外の催奇形性に関するデータも集積。

定価(税抜)

13000円

発行年月

2010年12月

発行元

じほう

授乳婦と薬

授乳婦への投薬が必要とされやすい薬剤を約170選択し、母乳移行および哺乳児への有害性、母乳生成への悪影響に関する情報を添付文書や海外文献、製薬企業資料などからまとめ、独自の分類基準を示しました。

定価(税抜)

3200円

発行年月

2000年10月

発行元

じほう

 

小児
実践 小児薬用量ガイド 第2版

体重換算をベースにした、実際の処方にもとづく小児薬用量を1冊にまとめました!
本書では、製剤上の注意点なども考慮したうえで、主な薬剤について「体重1kgあたりの用量」で換算した小児薬用量をまとめ、さらに添付文書上の用量、禁忌、配合変化などの注意点、薬効薬理なども記載し、臨床のニーズに応える1冊としました。前版では取り上げなかった漢方製剤や外用剤の項目を追加ででさらに「使える」1冊になっています。

定価(税抜)

2800円

発行年月

2016年8月

発行元

じほう

 

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その他

日本薬局方
 第十七改正日本薬局方 第一追補

吸入剤を評価するための一般試験法が新規収載されました。
「第十七改正日本薬局方」(厚生労働省告示第64号、平成28年3月7日)の一部改正として、平成29年12月1日に告示された「第十七改正日本薬局方 第一追補」(厚生労働省告示第348号)を収録し、さらに日本薬局方関連資料をまとめたオリジナル資料の付いた書籍。

定価(税抜)

8500円

発行年月

2018年5月

発行元

じほう

第十七改正日本薬局方・医薬品情報JPDI2016セット版

第十七改正 日本薬局方(条文 + オリジナル資料)に日本薬局方 医薬品情報 2016がついたお得なセット版!
「第十七改正 日本薬局方(条文)」と条文だけでは分からない医療現場で必要となる臨床情報を収載した医薬品情報集「第十七改正 日本薬局方 医薬品情報JPDI 2016」を1冊セットにした書籍です。

定価(税抜)

35000円

発行年月

2016年4月

発行元

じほう

第十七改正日本薬局方(条文)

日本薬局方は学問・技術の進歩と医療需要に応じ、わが国の医薬品の品質を確保するために必要な公的基準です。今回の第十七改正は5年ぶりの大改正で、「製剤総則」「医薬品に使用する水」「国際調和に伴う改正」をはじめとした全面的な見直しが行われたほか、多数の医薬品各条などが新規収載されました。

定価(税抜)

30000円

発行年月

2016年4月

発行元

じほう

 

検査値
 異常値の出るメカニズム 第7版

5年振りの改訂第7版は「基本的検査」と、二次的に行う「基本検査に準ずる検査」に分類してメリハリをつけ、使用頻度順に項目を組み替え、よりわかりやすく生まれ変わりました。臨床検査医学を学ぶ学生、医療者の必携書。

定価(税抜)

6000円

発行年月

2018年3月

発行元

医学書院

臨床検査データブック [コンパクト版] 第9版

臨床検査の必携書『臨床検査データブック2017-2018』のコンパクト版!
いつでもどこでも必要になる検査を中心に、約200項目をセレクト掲載。ポケットに入る大きさで、病棟、外来、実習など、常に携帯可能。あなたの臨床と学習をサポートします。

定価(税抜)

1800円

発行年月

2017年10月

発行元

医学書院

薬剤師が知っておきたいチーム医療実践のための感染症検査

感染症の「検査の特性」と「結果の解釈」を理解して、抗菌薬の適正使用を実践するために必携の書!

定価(税抜)

3600円

発行年月

2017年11月

発行元

南山堂

今日の臨床検査2017-2018

膨大な臨床検査の情報をコンパクトにまとめた隔年改訂の好評書。保険収載されている検査を網羅。
日本臨床検査標準協議会(JCCLS)が定めた共用基準範囲の数値を該当検査に表示するなど、一層使いやすくアップデートした。

定価(税抜)

4800円

発行年月

2017年5月

発行元

南江堂

即引き!薬の必須検査値チェックブック

処方設計や薬剤の副作用モニタリングに必要な検査値の見方をコンパクトに解説したポケットブック。
個々の基準値や薬剤との関連をわかりやすく解説。服用した際の検査値の動きを一覧にまとめた。薬剤師業務に便利なデータベースとして使用できる1冊。

定価(税抜)

3200円

発行年月

2017年3月

発行元

南江堂

くすりでひける臨床検査

薬剤別!重篤副作用回避のためにこれだけは知っておきたい必須の臨床検査厳選!
臨床検査が必要とされている薬剤の中でも、これだけは見逃してはならない薬剤を厳選し、どのような検査をどのような頻度でおこなえばいいかをまとめて、薬剤ごとに調べることができます。関係する禁忌や注意事項なども一目でわかるように工夫されている一冊。

定価(税抜)

2400円

発行年月

2017年3月

発行元

じほう

薬の影響を考える臨床検査値ハンドブック 第3版

検査の意義、基準値、疑われる疾患、薬剤の影響がわかるコンパクトな一冊!臨床上実施されている検査のうち、保険適用される主要な検体検査項目について、検査値の上昇・低下あるいは逸脱したときに、その原因が「病気」なのか「薬の影響」なのかを判断するためのポイントを解説。第3版では、検査項目・内容をアップデート。

定価(税抜)

2800円

発行年月

2017年2月

発行元

じほう

臨床検査データブック 2017-2018

医療安全に欠かせない「パニック値」を本文中にも掲載するとともに、基準値も見やすくなるようデザインを改良。また、新規保険収載項目、保険点数情報などの最新情報も引き続きブラッシュアップ。「異常値のでるメカニズムと臨床的意義」「薬剤影響」などの多彩な小見出しによる読みやすく、使いやすい構成で全医療関係者をサポート。

定価(税抜)

4800円

発行年月

2017年1月

発行元

医学書院

薬剤師よ、心電図を読もう!

心電図がわかると,抗不整脈薬の使い方がわかる!
月刊誌「薬局」の好評連載が書籍化!「薬剤師は心電図を読めなくても大丈夫」、そう思っていませんか?
心電図がわかると抗不整脈薬の使い方や医師の処方意図が手に取るようにわかります!オールカラーで心電図や心臓生理をわかりやすく解説。

定価(税抜)

2800円

発行年月

2016年10月

発行元

南山堂

検査値×処方せんの読み方

いま、検査値が印字された外来処方箋が急速に増えています。
検査値が問題になりがちな34の処方ケースから用法用量や副作用のチェックに活かせる検査値の読み方を解説。異常値のとらえ方から疑義照会のポイントまでわかりやすく紹介しています。これからの「かかりつけ薬剤師」に欠かせない”検査値を読み解くスキル”を磨ける最適の一冊です。

定価(税抜)

3200円

発行年月

2016年9月

発行元

じほう

薬剤師のための臨床検査の知識 改訂6版

疾患と検査値・薬剤の影響などを基礎から臨床応用までわかりやすく解説した薬剤師必携の決定版!
臨床に携わる薬剤師にとって、薬物治療の効果や安全性の検証のための検査データを読む力は必須の知識です。ポケットサイズの本書は、臨床検査の理解と検査値の解析に必要な基本知識を網羅し、多くの薬剤師に高い評価を得ている一冊。

定価(税抜)

2000円

発行年月

2016年3月

発行元

じほう

絶対使える!臨床検査値

臨床検査学の知識は豊富にあっても検査データをどのように捉え、薬学的な活用につなげるか悩んでいませんか。本書は薬局や病院での1シーンを切り口として、薬局で欠かすことができない臨床検査データの活用方法を解説。薬局で検査データを受け取っても、あわてず薬学管理に活かせる薬剤師になるためのスタートブック。

定価(税抜)

2800円

発行年月

2014年11月

発行元

南山堂

 

その他
医療用医薬品のバーコード活用マニュアル

2015年7月出荷分から内用剤のPTP包装シートや外用剤のチューブなどすべての医薬品の調剤包装単位にバーコード(GS1データバー)が表示されることになります。病院・薬局で医薬品のバーコードを活用することで医療安全の向上や薬剤業務の効率化を飛躍的に実現させた事例を多数紹介しながら、システムの導入・運用のためのポイントを解説します。

定価(税抜)

2500円

発行年月

2014年9月

発行元

じほう

× ×
症例で身につける DI活用術

本書では、添付文書とインタビューフォームを十分に使いこなすための読み方や、医薬品医療機器総合機構(PMDA)のサイトから必要な情報を引き出す方法など、日々の業務の負担を軽くするためのDI活用術を伝授いたします。

定価(税抜)

2400円

発行年月

2012年10月

発行元

じほう

 

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