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 在宅医療Q&A 平成29年版

在宅医療における服薬支援のポイント、多職種協働連携のポイントがわかる!在宅訪問準備から訪問後の報告、患者・服薬支援、多職種連携・体調チェック・薬のチェックなどのポイントや、緩和ケアの知識などをコンパクトにまとめました。

 

定価(税抜):2400円 発行年月:2017年8月 発行元:じほう

在宅薬剤管理入門

薬剤師も臨床力が問われる時代になり,地域の保険薬局の新たな機能として在宅医療への参入が期待されている.
本書は「これから在宅に取り組もう!」と考えている薬剤師向けに,先人達のノウハウを凝縮.在宅医療に携わるにあたり,今ある知識と技術だけで,すぐにでも始められるように,必要な部分だけをわかりやすく解説.

定価(税抜):3000円 発行年月:2014年 発行元:南山堂

症例から学ぶ!在宅医療の基礎知識

多様化する在宅医療業務として、在宅栄養療法(経腸栄養・静脈栄養)や褥瘡治療、医療用麻薬等を用いた緩和ケア、腹膜透析療法等が行われております。これらの療法の基本的な知識や使用器具を疾患別に解説しています。

 

 

定価(税抜):2600円 発行年月:2009年10月 発行元:薬事日報社

薬局がはじめる在宅医療ポケットガイド

在宅医療に関わる薬剤師が知っておきたい知識が満載のポケットブック。東京都内で長年在宅医療に携わってきた著者が、在宅業務の始め方(在宅医とどうやって知り合う?必要な届出や書類は?)から、都市部に特有の問題の解決法まで伝授。多職種との連携方法や失敗例を生かしたコツなどが具体的で読みやすい。移動時間や業務の合間など短時間で学習できる、在宅業務への一歩を後押してくれる一冊。

 

定価(税抜):2800円 発行年月:2014年5月 発行元:南江堂

居宅療養管理指導マニュアル第2版

薬剤師業務の流れを、居宅訪問時の前準備、訪問時、訪問後介護給付費管理業務に分け、症例に沿って学べる実践書。記録簿、薬学的管理指導計画書、居宅療養管理指導報告書などは記入例や記載方法も掲載したほか、薬局内掲示、運営規定などの文例・様式、麻薬管理、褥瘡の知識なども掲載しています。居宅療養管理指導の理解と実践にお役立てください。

定価(税抜):2400円 発行年月:2014年8月 発行元:じほう

在宅で使う注射薬・特材リスト 平成28年4月版

医療機関が在宅医療で患者に使用することができる、また調剤薬局から在宅医療の患者に支給するために院外処方せんで交付することができる注射薬・特定保険医療材料は、厚生労働省の告示等で範囲が規定されています。しかし告示では製剤名や機能区分名での収載であるため、具体的な品目はわかりません。本書では注射薬・特定保険医療材料の具体的な品目等をリストにしてわかりやすくまとめました。簡便に品目の確認ができます。

定価(税抜):2800円 発行年月:2016年4月 発行元:社会保険研究所

認知症の治療とケア

多職種協働時代の認知症ケアの入門書!! 認知症を広くやさしく解説した、特に在宅医療に携わって間もない人やこれから携わる人に最適な入門書。医師・薬剤師・看護師・ケアマネジャーが執筆することで、診断・治療から、保険薬局での応対ポイント、認知症の人とのかかわり方、介護保険などの制度まで認知症をあらゆる角度から解説します。

 

定価(税抜):2600円 発行年月:2011年1月 発行元:じほう

 総合診療医が教える よくある気になるその症状

セルフメディケーションの流れを受け、薬局や在宅医療の現場ではいま、患者の症状を正しく判断することが求められています。本書では「薬局でよく聞かれる症状」、「聞かれて困る症状」として、かぜ、痛み、消化器症状、めまい、倦怠感を取り上げ、症状の特徴やレッドフラッグサイン(重篤な疾患を疑う危険な徴候)をイチから解説。病院受診のタイミングがよくわかります。

定価(税抜):2600円 発行年月:2015年11月 発行元:じほう

 

 

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