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妊娠と授乳 改訂2版

待望の改訂2版!!
初版で不足していた項目や医薬品の最新情報などを盛り込み、さらに充実した内容となっている。
領域や職種にかかわらず、妊婦・授乳婦の薬物治療にかかわるすべての医療従事者にとって、臨床で即戦力となる書籍。

定価(税抜)

7500円

発行年月

2014年11月

発行元

南山堂

妊娠・授乳とくすりQ&A 第2版

妊娠・授乳期の薬物治療の考え方が基礎からわかる1冊!
本書は、妊婦・授乳婦への薬物治療を行ううえで医療従事者が知っておきたい臨床知識や経験などをQ&A形式でわかりやすく解説した書籍です。妊婦によく処方される薬剤の選択基準や、合併症における治療による胎児への影響のほか、薬についての情報収集・患者への情報提供の方法、医薬品の授乳への影響などを簡潔にまとめています

 

定価(税抜)

2200円

発行年月

2013年8月

発行元

じほう

実践 妊娠と薬 第2版

待望の第2版! 18年ぶりの全面大改訂!掲載成分が前版より倍増! すべての医療関係者必携の1冊!
妊娠と薬剤の基本的知識から、妊娠中の薬剤使用のポイントまでをわかりやすく解説。薬剤危険度を評価した点数表示(0〜5点の6段階)に加え、その評価の根拠となる情報量のレベルも表記。「妊娠と薬」分野で日本をリードする虎の門病院で集積した相談事例、約10,000件のほか、国内外の催奇形性に関するデータも集積。

 

定価(税抜)

13000円

発行年月

2010年12月

発行元

じほう

妊婦・授乳婦のための服薬指導Q&A

妊婦・授乳婦への的確な服薬指導のために。患者からよく聞かれる質問を厳選、Q&A形式で模範解答例を示した、臨床現場ですぐに役立つ一冊。

定価(税抜)

3800円

発行年月

2010年11月

発行元

医薬ジャーナル社

授乳婦と薬

授乳婦への投薬が必要とされやすい薬剤を約170選択し、母乳移行および哺乳児への有害性、母乳生成への悪影響に関する情報を添付文書や海外文献、製薬企業資料などからまとめ、独自の分類基準を示しました。

定価(税抜)

3200円

発行年月

2000年10月

発行元

じほう

 

 

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